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memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

コトノハ。コトダマ。

冬の冷たい空気と
澄んだ青空に
櫻井ママは何を想ったりしたのかなあ。
って思ってみたりします。

ユメも1月生まれだから。


翔くんは
前にも言ったけど
パーフェクトなひと。

カッコイイところもヘタレなところも
両方持ち合わせてるひと。

それから
「普通」の感覚を持っているひと。
それはがんばって大学まで進学して
そこでお友達をたくさんつくってきたことが
そしてそのひとたちと今もつながりがあることが
すごく関わってるんじゃないかって
私は思ってるんだけど。

普通の社会で普通に暮らしているひとたちを
ずっと目の前で見てきたこと
ずっとそばで感じてきたこと
翔くんには財産になっていると思う。
キャスターをやっていく上ではもちろんだけど
アイドルとしてやっていく上でもそうだし
他のメンバーにも影響を与えてるような気がする。

決してそちら側の都合だけで考えない
こちらのことを気にしててくれるのは
翔くんが「普通」だから。
「普通」を知っててくれるから。

だから言葉もくれる。

翔くんはいつだって
こちらを見透かしたかのように
言葉をくれる。
欲しい言葉を。
例えマイナスイメージな言葉であっても。

わかってるんだ。
わかってくれてるんだ。って。
どれだけ救われただろう。
どれだけ勇気をもらっただろう。

一緒に歩いてるよ。
手を繋いでるよ。
って思わせてくれるのは
いつも翔くんの言葉だよ。


お誕生日おめでとう。

優等生っぽくて(私は櫻井翔=優等生って思ってないけど。)
いつだって好青年なくせして
「外野の言葉はシカトする!」
って舌出しちゃう精神を忘れない翔くんが大好きです。

今日も大きな瞳をくるくるさせて
優しい微笑みを携えたその下で
せっせと爪を研いでいるんだろうな。

大野さんが船長さんなら
翔くんは地図を見る人です。
これからも嵐の船の行き先を示していって下さい。
私たちもそれについて行きます。