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memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

Happy 28th birthday to Jun Matsumoto.

嵐を真ん中で見るようになったはじめの頃
いつも瞳をキラキラさせてどんなひとにもものにもことにも興味津々で
人懐こくて社交的で交友関係が広くていろんなお友達がたくさんいる
っていうイメージだった潤くんが
本当は人見知りだって知った時すごく衝撃を受けたことを覚えています。

はじめてのひとでもものでもことでも怖いものなのです。
ホントは嫌だしできればやりたくなかったりするものなのです。
だけどそんな時
その先に広がるかもしれない出会いやチャンスを自分から切り捨てるようなものだから
誘いはなるべく断らない。
というようなことを潤くんが言ってたのを思い出して勇気をもらっています。
潤くんはそうやって私に力を貸してくれている。

不器用にまっすぐにぶつかっていくことしかできない潤くんだけど。
だけど優しさや思いやりを決して忘れない潤くんだから。
どんなひとにも愛されるのだと思います。
そうやって広がった輪の中で今日も過ごしているのでしょうか。
その真ん中で幸せに笑っているのでしょうか。


5万人でも7万人でもみんなみんな幸せにしてやる!って言う潤くん。
それはパフォーマンスでもノリから出た言葉でもなくていつだって本気。
7万人いたら7万通りの夢や幸せがあって
それにひとつひとつに応えようとしてくれている潤くんに
ぎゅっとした気持ちにさせられることもあって
時にはそんなの振り切っちゃったって置いてっちゃったって仕方ないことなんだよ。
って思うんだけど
潤くんはいつだってひとつも取りこぼしがないようにって全部を抱えていこうとしてくれている。
どうしたら全部を叶えられるかって考えてくれている。
でもそれが潤くんなのかな。
それがなくなったら自分には何にもないって言う潤くんだから。

潤くんにとっての幸せが本当は何なのかっていうのは知ることができないものかもしれないけど。でも時々潤くんが教えてくれるうちのひとつでも私たちが叶えてあげられるものはできるだけ叶えてあげたいな。と思っています。

私だって潤くんを幸せにしてやるんだぜ!

28歳の1年も幸せの中に過ごせますように。