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memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

いざ!!

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翔くん。30歳のお誕生日おめでとうございます。
櫻井翔」の隣に(30)って並ぶことが感慨深く思われます。何がそんなにというのはよくわからないのですけれども。きっとずっと翔くんが30歳になることを30代を迎えることを気にしていて大事に思っていたことを知っているからなのかな。
ドル誌は30歳で卒業だっていうことを知った時、アイドルさんていうのは30歳までにいろんなものを手に入れなくてはいけないのだなあと思ったのだけれど、翔くんはもうずいぶん前からそのことに気づいていたのだろうな。


翔くんに想うことはやっぱり「伝える」ということです。いつもいつもここにも書いていることだけれども。ひとつひとつ言葉を選んで事柄も思いも正確に確実に伝えよう届けようとしてくれている。その言葉に気づかされたり救われたり想いを新たにしてみたりしているのです。
そしてどうしても忘れられないのがワク学で精一杯手を振ってくれた翔くんの姿です。あの時見た翔くんは本当に豆粒サイズだったし、ステージのみが明るくてまわりは薄暗かった会場内だったから外周トラックまで来てくれた翔くんは影で真っ暗で表情は見えなかったのだけど。めいっぱい腕を伸ばして全身で手を振ってくれた翔くんの気持ちは天井まで届いていたよ。本当に気持ちというのは届くのだなあと今もその光景を思い出すと涙がにじむくらいの気持ちになります。

福岡最終日に盛大にT.A.B.O.Oにお祝いされた。と小耳に挟みました。*1「Beautiful Worldとは何か?」って。そんなの嵐がいないとこでだっていくらでも見つけることができるのはわかっているけれども。でもやっぱり盛大に大真面目に大バカやってる嵐がいるところがいちばんのBeautiful Worldだよ!他にないよ!そういう先頭を走ってるのは翔さんなんだよ。と思うのです。そんな翔さんが指差す方をこれからも見たいよ。翔くんが見せてくれるものを一緒に見たいよ。

すべてを観てきた訳じゃないけど
翔くんはその年代相応に過ごしてきたのではないかなあと思います。
10代はギラギラ尖がって20代は若さと勢いで弾けて後半は落ち着きも身に纏って。
そして30歳。キラキラ輝く日々が待ってるといいなあと願います。
うん。きっと待ってるよ。
素敵な30歳そして30代ライフをいざ!!

*1:まだこれからゆっくりじっくりレポを楽しみに行こうと思っています。今更タイミングで星がついたらそれは私です。