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memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

どんな未来が待っているのかな。

うまく時間が作れなくて、なかなかワク学のレポを廻れないでいるので、しっかり全体をつかめてないのですけど。時々こぼれてくるお話にほっこりしつつ、東京でお会いしたはてなーさんに、謀らずもうちの子のソモソモ話をしてしまったことの奇跡をじんわりかみしめています。*1嵐ママたち程、高尚な話ではなかったけれども。


アイドルにしようって産んだ訳でも育てた訳でもないのにね。いつからかたくさんあっただろう選択肢から選んだのか選ばされたのか、繋げたのか繋がったのか、どこからのどういう働きかけなのかわからないけど、それが運命って呼ばれるものなのかもしれないけど、それぞれ道を歩いて今や「国民的」なんてまで付けられるようなアイドルになっちゃってるんだものね。
そういうつもりがないからこその奇跡というか。あのコたちってあの5人が集まったってことが奇跡って言われるけど、その前からまずそこへたどり着いたそれまでの人生だって奇跡なのかもしれないよね。

ってなんか話が大きくなりすぎた気もするけど。
でもだからこそ、嵐ママたちには今でも「ただのうちの子」なんだろなあ。


幼稚園とか学校とか行った時に、もしかしたらもしかしたらこの教室の中の誰かが将来…って思ったりして眺めてみたりすることがあるけど。そう思うと子供って希望と可能性のかたまりなんだなあって思う。うちの子供たちだって。特別何か大きな期待をかけてる訳じゃないけど。何を選んでどこへ繋がっていくのかなんてわからないもんね。


お星さまも拍手もありがとうございます。
ひとつでも増えていく度に嬉しくてあったかくなります。

*1:だってあの時まだ授業内容知らなかったし。でも子供の話ばっかりで申し訳なかったかなってちょっと思ってる。