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memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

もうすぐ。

レコ整理で籠りすぎて世間の空気がどこにあるのかわかんなくって、さらに間が空いて何から書いたらいいのかもわからなくなってますが、もうすぐあらしちゃんのレポをあげときます。気まぐれで今更なエントリで申し訳ないです。
ちなみにレコさんは気づいたら40時間*1も空けることができてました。怖いものなしです。多分。さあはじまるよ。どんとこいだよ。
アラフェスはチャンスをつかめた人たちが堂々めいっぱい楽しんできたらいいと思います!


櫻葉シェアハウスの回。

今回は楽屋からじゃなくてすでに廊下を歩いているとこから。
相葉くんが翔さんより少し前を歩いてます。
「はよざいまーす。」
「はよざいます。」
「お願いします。」
すれ違うスタッフさんにあいさつ。
翔さんは右側の壁を中指や人差し指でちょんちょんて触りながら歩いてる。
「tomato!」
「懐かっ…あとkokeshi*2でしょ?」
ちょっと翔さんの方に振り返る相葉くん。
「kokeshi。tomato and kokeshi!」
「うふふふふっ。」
「poppy seed cake!」
「あー。覚えてるね?!」
「覚えてるよー。遊びじゃないんだからー!」
「あははー。すいませんでした。」
スタジオに入る前の広いとこに出る。
「なんかちょっと小腹空いてきたな。食べるものあるといいなー。」
「今日はあるでしょうよー。……おはようございます!」
スタッフさんにあいさつしていく。
「はよっす。」
「お願いします!」
「お願いします。」
「しまっす。」
「お願いしまーす。」
スタジオに入っていく相葉くん。翔さんはぴょん!てジャンプしてスタジオ入口の上のとこ(鴨居部分)を両手でタッチして入ってく。
「スタンバイしてます。少々お待ちください。」
「了解ちゃんでぇ〜す。」 急にチャラ男風。
相葉くん左側、翔さん右側で向かい合って待つ。相葉くんは手をぐーぱーしたり足を伸ばしたり、ずっと動いて待ってる。翔さんは壁に寄りかかってる。
何かちょこっとごにょっと話すけど聞き取れない。
「食べた?」
「食べてない。」
「え?食べてないの?」
うん。てうなずく相葉くん。
「夜、食ってない。」
「あーあーあー。」
うなずいて納得の翔さん。
「でも大好きな中華弁当があったけどちょっと我慢した。」
うなずく翔さん。相葉くんは右手で右腿あたりをとんとんしてる。
「あれ、うまいね。」
「うまいよね。あれ。」
「お疲れっす。」
いつも嵐さんが入っていくのとは反対方向からスタッフさんが出てくる。
「お疲れっしたー。」
相葉くんと翔さんがいたからか、通るのをためらうスタッフさん。
「あ、大丈夫ですよ。どうぞ。」
翔さんの横に移動して道をあける相葉くん。
「お待たせしました。中へ行きましょうか。」
中から声がかかる。
「お疲れでーす。」
出ていくスタッフさんを見送るふたり。
「はい。お願いしまーす。」
中へ入っていく相葉くん。
「嵐さん入られまーす。」
「嵐でぇ〜す。」
後へ続く翔さん。

スタジオに入った後の会話はふたりとも小声でぼそぼそ喋ってて。いつもはこんなかんじで喋ってるのかなあ?って素っぽいなあって思いました。まあるい頭でこくりとうなずく相葉くんがかわいかったー。
本編の方は香椎さんがお料理してる間ゲームしよってなった時に参加するもんだと思ってた相葉くんが後ろで見守っててびっくりしたのと、そんな相葉くんがカッコよかったのを憶えてる。翔さんの海外土産話もAMOのNY話ももっとゆっくり聞きたいよ。
そしてラストミッション。世間を騒がせた(?)相葉くんのキス顔。あのコやるとなったらやっちゃうコなんだもの。手の動きも気になったけど、最後の「ありがとう。」が…!ありがとうって。ありがとうって!ありがとうってえええ!!(落ち着いて。)なんかそれにすごく撃ち抜かれた。スタイリッシュ緑ジャージのテツandトモandマサキもすごく似合ってた。なんだかんだ相葉くんはずっと笑顔で楽しそうだったな。


大宮シェアハウスの回。

「お待たせしました。よろしくお願いいたしまーす。」
スタッフさんがドアを開けて呼び掛ける。
「お願いしまーす。」
「お願いします。」
にのと大野さんが出てくる。ふたりとも紙袋*3を持ってる。前と同様、横に並んで歩いてく。他のペアに比べて近いんだよねえ。
大野さんの紙袋を覗き込むにの。
「何にしたんですか?」
「え?何にしたと思う?」
「いや、まあねえ。難しいっちゃ難しいですよねえ。」
自分の紙袋の中を見る大野さん。
「俺は、でもねえ、絶対はまると思うよ。」
「はまる?」
「はまるはまる。」
「はまる系?」
「はまる系。全然。」
「俺もはまる?」
「はまる。これね、大人になればなるほど。」
「うん。」
「俺はね?俺は上手くなっていくもんだと思ってるのよ。」
「上手くなる?」
「うん。だから俺よりリーダーの方が上手いはずなの絶対。」
「えっ?何で?(笑)あ、年上だから?」
「そうそうそうそう。ホントにー。」
「上手くなる?」
「うん。なんかちょっと上手くなった気がしたもん。前の俺よりもね。今の俺がやってた時の方が。」
「え、俺もやってんの?やったことあるの?」
「やったことあると思う。みんなやったことあんじゃねえかな多分。」
「え?マジで?」
「うん。ちょっとやってみなよ。ホントはまるから。」
スタジオに入っていく。
「お願いしまーす。」
スタッフさんに声をかけられる。
「お願いします!」「お願いします。」
「大野さんと二宮さん入られまーす。」
「大野さんと二宮さん入りますー。」
「入りました!」
「お願いしまーす。」
スタッフさんから一斉に声をかけられる。
いつもはスタジオ入口で止まってるカメラが、今回はずっとついていく。
「入りましたよー。お願いしますー。」
「お願いしまーす。」
セット裏が見える。
「そうか。」
「結構はまると思うんだよなー。」
セット裏の階段*4を上っていくふたり。
「俺のは予想できない。」
「くふふっ。」
「んふふ。」
「予想できないんじゃ。ヒントくらい欲しかったんですけどね。」

ずーっとずーっと喋ってる。にのちゃんが。楽しそう。PON!*5でけん玉成功させて安心超な顔をしたにのみやくんがとてもかわいかったです。
トンチキなお誕生日帽子もメガネもなんだか似合ってた。オルゴール音に合わせてぼそぼそと歌われたハピバスデーがかわいくって大宮らしくって好き。スタッフさんはリアル宅配ちゃんしたかったのかなあ?潤くんが次の日人間ドッグだったりとか*6どこまでちゃんと決めてあるのか行き当たりばったりなのかわかんない。でも私も1度でいいので、ひどい!ってにのちゃんをばしっ!としてみたいです。

*1:標準モードで。

*2:tomatoと同じ発音で。

*3:米倉姐さんへのプレゼントが入ってる。

*4:部屋のドアのとこへ繋がってるんだと思う。

*5:24時間テレビ番宣。

*6:@末ズ×女芸人さん宴会。