読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

はじめての。

いつもいつも今更で、このレポ必要なのかしら…?と思いつつ恐る恐るあげています。
なんかシェアハウスエントリばっかりになってるなあ。最近ゆっくりリアルタイムで観られるの嵐ちゃんだけなのです。他のレギュラーも観てるんだけど落ち着いて観られない。相葉くんのデビューキッズもまだ観れてないよう…。
夏は終わったのに夏休みは終わんない。ていうか夏休みの宿題が終わんないんだよー。がんばるよー。

はじめてのやまたろシェアハウス。
アラフェス終わりのテイなふたりがおかしかった。もうすぐあらしちゃんでは、のんびり歩いてたのにね。おんなじ椅子に座っちゃうのも。そう言われてみるとみんな定位置かも。反対側が定位置なじいまごのシェアハウスの時はどうなるんだろうね。
中島さんとは年が近いからかなあ。ドラマで共演したこともあったり、中島さんの気さくな性格もあるのかな。仲良くわいわいやってるのが楽しかった。
翔さんの付き合ったらシミュレーションて、翔さんがそうはならない(付き合うことはない)って思ってる相手だから、そういう話ができるのかなあ。って思ってみたり。
もぐもぐ翔さんは嬉しいし、もぐもぐにのちゃんはかわいいな。と思いました。


もうすぐあらしちゃん。


スタッフさんが楽屋内で呼び掛けてる。
「お待たせしました!よろしくお願いしまーす。」
「お願いしまーす。」
「お願いしますー。」
にの、翔さんの順で出てくる。
スタッフさんがドアを押さえていたため、ふたりの後ろを歩くことになる。(いつもは前でスタジオ入口まで先導している。)にのの横をそっと通って前へ。
「行きましょう。」
「行きましょうよー。」
にのが左、翔さんが右で歩いてく。にのがちょっと前を行く。
「行きましょう。ってー、俺らーシェアハウスふたりってはじめてじゃない?」
「そうなのよー。もう結構やってきてるでしょシェアハウス。」
「そうなの。」 ←潤くんにはあんまりやってないって言ったのに。
「その割りにさあ、1回もやってないもんね。」
「俺、こないだ松潤とはじめてやったのよ。」
壁をちょんてする翔さん。
「あ、じゃ全員終わった?俺、翔ちゃんでこれ全員なんだよね。」
「あ、俺もそうだわ。あ、俺らがやってなかったのかー。」
「ふふふ。そゆことだ。」
「コンプリートだ。嵐、コンプリートしました。」
「コンプリートした。ようやく。ずうっとリーダーだったからなあ。」
「俺、今日のゲストの人、ほとんど…話したことないなあ。」
「俺もほとんどないかもね。」
「あ!や、俺すごいこと思い出しちゃった今。」
「ふふふふ。なんだろう。」
急にうきうきしだす翔さん。
「…あ、そう。言っちゃう?本番で。」
「ちょっと言ってみるっ。」
「本番でね?」
「うん。カット覚悟で。」
「あはははははは。」
ぱんと手をたたくにのさん。
スタジオに入ってく。
「お願いします。」
「します。」「お願いします。」
スタッフさんにあいさつしながら通路を行きます。
「お願いします。」
「しやーす。おはよー。」
「嵐さん入られまーす!」
にの、翔さんの順で中へ入っていく。
「お願いしやーす。」
「あれ?!」
「おっ?!シモン!*1どうしたんだよシモンー。」
「ふふふふ。」
階段を上がってセットに入っていくふたり。
セットに入る時スリッパ履き替えるのね。

翔さんが思い出したことってカラオケで会ったってことだったのかなあ?それともカットされちゃった?思い出したって言いながらも内容を言わない翔さんの雰囲気を受け取って「あ、そう。」て言うにのちゃんになんかなんかもう…!!てなりました。気遣いていうか空気読みみたいなのを垣間見たかんじ。

*1:シンゴ?にのさんがごにょっと話すからよく聞き取れない。スタジオ入ったすぐ脇にいたスタッフさんかな?カメラも追いついてないし、にのも翔さんもその後何のリアクションもないので、何のことかわからず。