読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

笑った。笑った。

いろいろあったけど合間にはちゃんと嵐さんに癒されてました。いっぱいいっぱい笑ったな。今更なのもあるけどざっくり書いておきます。


シェアハウスSP。はじめて5人でのシェアハウス。みんなやりたいようにやってて楽しかった。迷わず翔くんの膝に座る相葉くんと、すかさずはたく翔さんとか。ゲストが来てみんなが迎えに行ってるのにギリギリまで大野さんのポテサラ×ソース事情を聞きたがる翔さんとか。同じ5人で話してるのでもしやがれやVSのオープニングとは違う雰囲気で、それがシェアハウスの好きなとこだなあって思う。
5人集まると自然とそれぞれの役割に収まるね。にのちゃんがとてもとてもがんばってた。さんまさんもそれをちゃんとわかってくれてるんだろうなっていうのも感じたよ。信頼されてるんだなあって。
さんまさんのお話が、きっとあのコたちが今いちばん気にしてるんだろうけど、あんまり触れてほしくないとも思ってるようなことだったりするんじゃないのかなあって思ったんだけど、そのままあのコたちの答えになったのかはわからないけど、ひとつの提案になったんだろなって思いました。

佳純ちゃんが嵐さんと嵐さんの間に座ってる図がなんだか和んだ。紛れ込んでる。って言葉そのままのかんじ。そしてそんな佳純ちゃんにお兄ちゃんな嵐さんが良かったなあ。ずっこけトリオの店長コントもお腹抱えて笑ったけど、何より卓球対決。久しぶりにあんなに相葉さんを全力サポートするにーのちゃんを観たよ。とてもイキイキしていたよ。
鈴木選手ともう少しゲームの話してほしかったな。


しやがれは殺陣も宝塚も楽しかった。殺陣の方もちゃんとお稽古つけてもらってビシッと決めたのも観てみたかった気もするけど、あのコたちらしく即興でやってるのもおもしろかった。相葉くんの着物姿がカッコよかったー。確かに文豪ぽくもあったけど。
宝塚の方は宙組のアニキたちが本当にスタイル良くてカッコよくて。その後観た他の番組でも男装の人たちのことやってたんだけど、女性から見るいちばん理想の男性像なんだよね。
レビューは嵐さんの緊張感が伝わってきて観てるこっちもなんだか緊張したよ。大野さんのしなやかさとか、にのの柔らかさにぐいっと引き込まれた。潤くんは楽しそうだったし、相葉くんはスタイル負けてないなあって思った。シャンシャン持ってる姿がカッコよかった。そして翔さんの「やあっ!」。「なんでやねん!」て、ふてくされるのも合わせてまるっとかわいかったよ。
トーク*1がカットされちゃったのが残念だったな。最後の思わずビビるのが「突然のメンバーからの電話」っていうのがいちばん聞きたかった話だったかもしれない。


そしてBet de 嵐。最初から最後まで笑った。
たどたどしい指使いで計算機たたく相葉くんがかわいかったなー。アピール下手な潤くんもかわいかった。
櫻葉のカヌーもね。本当にあのコたちは船に乗せとけば間違いないね!最後、翔さんにハグしに行くためにプールに落ちた相葉くんを本当に本当に大好きだなあって思います。その後のハット姿が超イケメンさんだった。眼福。
ババ抜きがねえ。とんでもなかったね。大野さんの小鼻情報を嬉々として差し込んできた翔さんに、どうしよう。なんかいろいろ漏れている…!ってあわあわしてたら、にーのさんが「大野さん専用のメンタリスト」とか言い出して、わー……!(バタリ。)てなりました。ていうか、にのみやくんは相葉さんのメンタリストでもあるよね。表情見ただけでわかるんだもんね。末っ子たちにいいように転がされるリーダーがこの上なくかわいかったでした。いいもの観た気がする。
吹き矢は刺さるね。刺さったね。「吸うより吹く方が得意です。」って言う相葉くんに愛しさが溢れます。お兄ちゃんたちから脱落してって、かぜっこでわいわいしてるのも楽しかった。


3年連続紅白司会の話。
そうかー。というかんじでした。今年も最後の最後まであのひとたちを観られること、それに伴ってまた年末振り回されることは嬉しいし楽しみだけど。
あのひとたちを使うことの目的が透けて見えちゃうからかなあ。何かのアイコンになることもアイドルのお仕事だと思うし、それがバロメーターにもなるんだろうなとも思うけどね。だから複雑な気持ちになっちゃうんだなあ。


あ。モデルズシェアハウス忘れるとこだった。まだ観返せてないからリアルタイムで観て思ったことだけ。
ドラマが拡大版だったからか、もうすぐあらしちゃんがなかったのがさみしかったな。お布団にごろごろする相葉くんが細くてかわいくて女のコみたいだーって思った。私もモデルズの間に寝っ転がって泊まってく!って言いたいです。

*1:司会にノブコブ(特によしむらさん)が出てくるとテンションが下がるのは否めない。