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memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

リーダー。

2013年!僕らが福嵐を巻き起こします!!
6日目。


デューク更家のウォーキングで入ってくる翔さん。懐かしいってにのに言われてる。

ラッキーセブンスペシャルの見所について潤くんが自分撮りレポート。
12月某日。ラッキーセブンスペシャル収録スタジオ。
行ったね行ったねって言う小窓の翔さんとにの。
「どうも。現場の松本です。今日はラッキー探偵社に来ました。じゃん。」
大泉さん、松嶋さん、瑛太くんを映す。
「共演者の方々にお話うかがいたいと思います。」
無表情の大泉さん。にウケてる小窓翔さん。
「今回ラッキーセブンを、これを知ってるとより楽しめるんじゃないかっていうポイントを教えてください。」
瑛太くん。
苔をずっと育ててる新田。連ドラの時は悲しいことに枯れてしまった。
「今回のスペシャルでは、まあちょっといろんなことが起きてくるんですよ。そこはあのー、是非、まあ覚えてなくてもいいんですけどね。」
「苔丸に注目?」
「はい。」
「じゃあ菜々子さんも。」
瞳子はちょっと個性的な服装をしている。
「今回かなり遊んでますよね?いい意味でね?」
「まわりの共演者にも負けないように洋服でも表現しました。」
へぇーって感心してる小窓の翔さん。
「じゃあ大泉さんもポイントお願いします。」
「ま、やっぱり俺もー」
松嶋さんにカメラを向ける潤くん。
「ふふ(笑)俺が話してんだから俺を撮れよ!」
松嶋さんや瑛太くんも笑ってる。
「教えてください教えてください。北海道のいいところ教えてください。」
「ええ?!やっぱり…」
「3秒以内に。3秒ね。」
「OK。」
「いきますよ?」
「うん。うん。」
「せーの。3、2「魚介だな!」
みんなで笑う。
「こんなかんじで楽しくやってます。1月3日夜9時から放送です。是非観てください。」

告知生ナレは大野さん。
「前かんじゃったかららしいよ?」
潤くんが大野さんの顔の前で手をぴらぴらさせて邪魔してる。
「ラッキーセブン取材!取材じゃない(笑)。」
他はちゃんと言えてたのにね。
スペシャルでしょ?」
スペシャル。取材じゃない。取材じゃない。取材なんかない。」

大野さんが思う嵐の大好きなところ。
左に智。右側にMASN。翔さんはずっと前見てる。他の3人は智を見てる。
「えー、僕がしゃべってる時に、いろいろつっこんでくれたりしてくれるところが大好きです。
みんないつもありがとね。」

ちょっと戸惑う弟たち。
「こちらこそ。」ってハモる翔潤。ぺこってするタイミングが同じにのあい。