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memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

しょうくんにあって、にのにない。

n s tv

シェアハウスって女子向けなんだろうな。
ダンナが帰ってきて、シェアハウスの時はチャンネル変えられちゃったけど、しやがれはそのまま観てたもん。(ゴンちゃんがゲストだったからかもしれないけど。)VSも前のめりで観てたりするし。あのコらが何かがんばってたり動いてたりする方がおもしろいのかなー。*1一緒に盛り上がれるかんじがするのかな。男子ノリってやつだろうか。
やっぱりまったりゆるゆる嵐さんてのは世に必要とされてないのかなあ。嵐ちゃんなくなっちゃうとまったり嵐さんもなくなっちゃって。それをまったり観ることもなくなっちゃうんだなあ。それはさみしい。

そんな訳で、まだ本編の方は観れてないのですけど(他にもいろいろ遅れている。)もうすぐあらしちゃんのレポだけあげておきます。最後のあたりだけ観れたけど、楽しそうだったよ?知らないことを見たり聞いたりしてるあのコたちはいつも楽しそうで好きです。


もうすぐあらしちゃん。久しぶりやまたろの回。


スタッフさんがノックしてドアを開ける。
「お待たせしました。」
「お願いしまーす!」
「お願いします。」
「お願いします。」
にのが出てくる。
「お願いーいたします。」
って言いながら続いて翔さんも出てくる。
「いー↑」で上がって「いたします↓」で下がってくるような言い方。*2
ちょっと前を行くにの。翔さんの方を振り向きつつ歩いてく。
「なんか久しぶりだね?にの。」
「ね。…久々だよ本当に。」
廊下の左側に警備員さんがふたり立ってる。
翔さんは警備員さんの方をチラチラ見ながら歩いてく。
「今日はゲストの方の人数がハンパじゃないですよ。」
「多いんですよね?」
「だってこうして警備員さんいたことありました?」
「ない。」
「ねぇ。」
何回もチラ見する翔さん。最後ににのも一度だけ警備員さんの方を見る。
「すごい人なんでしょう?」
「うん。」
「多いってすごい、多くてすごい人……グループかなあ?」
「ま、ちょっとスタイルとしては新しい形になりますねぇ今回ねぇ。」
「そうですねぇ。」
「えぇえぇえぇ。」
廊下の角を曲がる。
「今までなかった…」「全然知らない俺。」 同時。
「そう。だって台本も櫻井様用ってのしかなかったよ?」
「うん。ちなみに二宮様用ってのはないからね。」
「あ、そうなの?」
「うん。ホントに。」
「それぞれじゃねんだ。あるかないかなんだ。」
「そ(笑)。あるかないか。」
「ははっ。」
「ホントに知らない。」
ごにょっと言うにの。
フロアに出る。
「いやぁ、どんな回になるのやら。」
ちょっと上をあおぎ見ながら言う翔さん。
「ねぇ。何月なんだぁ?」
つぶやくように言うにの。
「もう2月ですよ。」
「ホントだっ!」
「気づけば。」
スタジオ入口へ。にのは進行表をチェックしてる。
「なるほどね。」
「お願いーいたします。」「がいーします。」
にのも途中ちょこっとノる。
「お願いします!」
「はいっ。どうもお願いいたしますー。」
「お願いーいたします。今年はこれでいこうかなあ。」
中へ入ってく。
「ははははは。」
「お願いしまあす!*3とか全然流行んなかった。」
「ふははははっ。」

うん…。あのね。翔さん。多分それも流行んないんじゃないか…な…。

*1:別にシェアハウスでのあのコたちががんばってないとは思ってないけど。気遣いとかさ。見えない部分のがんばりがあるよね。

*2:去年の秋のシェアハウスSP(かすみちゃん&すずきさんの回)で、サムゲタンの鶏を崩すじゅんくんに対して言ったのと同じかんじとの情報あり。

*3:前に一生懸命言ってたおネエ調。