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memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

ゆらゆら。

完全に出てくるタイミングを見失っております。
情報は多分そんなに遅れず入ってきてるんだけど、反応に出遅れるとどんどんずれてっちゃうね。去年の今頃も情報の波にどんぶらこどんぶらこと揺られてた気がする。春になるんですね。

とにかく「ニノさん」は楽しみにしています。にのちゃんが嬉しい!って言うんなら間違いないと思うんだ。やりたかったことがやれるってそうそうあることではないと思うし。
あのひとたちの単独のお仕事って行ったきりじゃないというか。すぐに何かがって訳じゃないかもしれないけど、必ず嵐に還ってくるものがあるから。だからひとりのお仕事だけどひとりだけのお仕事とは思えないなあって思う。
関東ローカルってことに賛成はしないけど。でもこっそりひっそり感が嵐ぽいなあとも思うし。お試し感も増すなあって思う。

それからそれから、マチーシャ。*1マチーシャかわいい!マチーシャ!声に出して言いたい日本語(日本語なのか?)ですねマチーシャ。マチーシャ!(←言いたいだけ。)響きがなんとも相葉くんぽいよねえ。何よりマチーシャに関する一連がかわいくてほほえましくて。心がほんわかします。こんなに空耳をかわいいと思ったことはないよ。そして逆に楽しみさえ見つけ出してしまう人たちが大好きだー!って思います。嵐を相葉くんを好きで良かったなー。密かに巻き込まれるニノーミャもいとしいね。
食わず嫌いも楽しみにしてる。

そんなこんなでどう繋いでいったら良いのか、完全迷宮入りですけど、もうすぐあらしちゃんのレポをあげておきます。2週分。これもあと数えられるだけになっちゃうね。天然さんがないままなのが残念。最後、どんな気持ちになるんだろう。


もうすぐあらしちゃん。


バレンタインモデルズの回。

スタッフさんがドアをおさえてる。
「お待たせしました。」
相葉くんが出てくる。振り返って潤くんが出てくるのをドアをおさえて待ってる。
「行くよ。」←かな?小さく言うのでよく聞き取れず。
「行っちゃいますかね?」
潤くんが出てくる。
「行っちゃいましょ。」
ふたり並んで歩いてく。
「相葉さん、今日バレンタインですって。」
「ねぇー。なんか、ちょっとふさわしいんじゃないですか?」
「今日ね?」
「そういった意味ではさ。」
「んー。そういうラインナップな気がしますよ。」
「うーん。そういった淡い話も聞けるかもしれないしね。」
「楽しみだなあ。」
「うんー。」
「なんかあれだよねー?」
「んー?」*2
「そのー、まあ何人かの方は僕らがこう、産まれた頃ーの、に、ね?」
「そうだねぇ。」
廊下の角を曲がる。
「ちょうど僕らのようなことを、こうね?」
「ガンガン出てたねぇ。」
「ガンガン…やられてた方たちも来ますし。」
「その当時の話は、ちょっとねぇ気になるよね。同じフィールドとしてね。」
「わかんないよね。」
「うーん。」
「想像がつかないっていうかね。」
フロアへ出る。けど、今回は横切らずすぐに曲がってAスタジオ*3の方へ。
「や、よくもでも、みんな集まってくれましたよね。」
「ホントですよ。ドリームマッチです。」
「うはははは。やーちょっと季節感間違えたなあ。さみぃなあ。」
ここまでずーっと腕をさすりながら歩いてきた相葉くん。
スタジオ入口へ。
「お願いします。」
「お願いしやす。」
「え?それだけなの?」
「これだけなんだよね。」
「そうなの?」
「お願いします。」
「少々こちらでお待ちください。」
「はい。」
「はい。」
通路奥で止められ向かい合って立つふたり。
「しかし相葉さん、あれなんじゃないですか?」
「なんすか?」
「ドラマの共演者の方とかにいっぱいもらったんじゃないですか?」
腕組んでにこにこしてる潤くん。
「いやいやいや。それがさあ、全然ですよ。」
「それじゃあお願いいたします。」
スタッフさんに入るように促される。
「いや松本さんこそね、もらってんですよ。ホントに。」
潤くんを指差しながら言ってスタジオの中へ。
「いやいや。そんなことないですよ。」
潤くんも続いて中へ。
「お願いします。」
「こっち?はーい。」

放送がバレンタインだったから、収録時点ではまだバレンタインは先だったよね。どうだったんだろ?またどこかでエピソード聞けたらいいなー。


連続やまたろの回。

「お待たせしましたー。」
スタッフさんがドアをおさえながら出てくる。
「行きましょうっ!」
↑お相撲さんみたいな言い方。
「よろしくお願いします。」
「はいっ。」
にのが出てくる。
「行きましょうっ!」
翔さんも出てくる。
後ろ手に組んでちょっと前を歩いてくにの。
「櫻井二宮コンビがぁ」
ちょっと翔さんの方を見るにの。
「連続なんだってよ?」
「らしいっすねぇ。」
「前回のあのー女子プロのみなさん……でぇす!うふふっ。」
「あれはねー。興味深かったもんなあ。」
自分の発言にひとりウケている翔さん。にのちゃんは華麗にスルー。
「将棋の人とかすごいおもしろかったよねぇ?」
「いやぁ、おもしろい。だってぇ、ハンパじゃない、高い、ものとかさあ。」
「そう。ボートとかね?」
「んー。」
「ああいうのおもしろいねぇ。」
「おもしろいよねぇ。」
廊下の角を曲がる。
「今日はまたちょっと違うんだろうなあ。」
「二宮さん、でも大野さんとのコンビ多くないですか?」
「多い。でももうねぇ、後半戦はずーっと翔ちゃんとだ。」
「あーそうだね。最近そうかもね。」
フロアへ出てすぐ曲がってく。今回もAスタジオ。
「んー。Jとか相葉くんとか全然やってない。」
翔さんの方を見るにの。
「あー。俺、松潤とってあんまないのかもしれないなあ。確かに。」
「最初やってたんだけどなあ。」
スタジオ入口へ。
「お願いします。」
「お願いしまっす!」
「お願いしまあっす!」
ふたりとも、翔さんが前に流行らそうとしてたおネエ調ぽいあいさつ。
「お願いしまあす。」
「しまっす!」
「少々こちらでお待ちください。」
「はーい。」
「ムムッ?!」
スタジオの中を覗くにの。
「あっ寒いっ。」
にのちゃんちょっと咳払い。
翔さんも少し後方で中を見てる。けど、ふとカメラ側のスタッフさんとカメラを交互に見る。まだ時間余ってることに気付いたのかな?
「わああーあーあー。」
両手足を交互に上下させてふざける翔さん。
その様子を見てふふって笑うにの。
「お願いします。」
スタッフさんも笑いながら中へ入るように促す。
「ふははははははっ。」
照れ笑いして入ってく翔さん。

超かわいいの。超かわいいの!翔さんが。何かしなきゃ!って思ったであろう翔さんの行動があれってのが。観てるこっちが、わあああああ…!て崩れ落ちたよ。そして今回はそんな翔さんのテンションににのちゃんが全くつきあわないので、翔さんがひとりはしゃいじゃってる状態です。

*1:詳しくはこちら→

*2:これ超優しい超の好きなやつなのー!

*3:シェアハウスはいつもBスタジオ。前にマネキンの時にこっちのスタジオだった。