読者です 読者をやめる 読者になる 読者になる

memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

春ですね。

arashi tv

レコの容量がなかなか確保できないのは、消しちゃってもいいやーってレギュラーがないからだと思う。どれも楽しい最近。どうした。ひとつひとつおなか抱えるほど笑ったり萌え悶えていたりしています。文字にするには時間がかかるのね。反芻して咀嚼してる時間が長いんだ多分。


しやがれは時々宿題くんとか嵐ちゃんぽくて嬉しい。でも嬉しいけど嬉しくないみたいな気持ちも入り混じる。戻ってほしいけど、戻ってほしい訳じゃないんだよー。宿題くんは宿題くんで、嵐ちゃんは嵐ちゃんでやってほしいんだ。きっと。観てる側はわがままだね。
とにもかくにも、やりすぎ屋の相葉くんが相葉くんすぎて、そしてそこから広がる嵐も嵐すぎて大好きです。ニノミ屋だって、にのちゃんから広がる嵐がとっても嵐だし、他の誰からだってそうなんだけど。あのひとたちがあのひとたちのペースでやってるのがいちばんだねえ。って今更改めて。きっといつまでだって、はじめましてっていう層を意識していかなきゃなんだろうなあって、しやがれ観てると思うんだけど、だからパターンにはめられちゃうのとか好きじゃなかったんだけど、最近あんまりそういうの感じない。気がする。

にのちゃんのドラマも大野さんのドラマもとてもとても楽しみにしています。どちらもわくわく枠(←…。)だね。顔スゴは、もう翔さんがMCに徹してて、でもそれはそれで翔さんなりに確立したのかなって思ったり、かつんさんたちを応援したりだとかも、そういう立場にもなってゆくのだねえとか思ったり、ZEROとは違ったスーツスタイルの翔さんをイケメンさーん!て思ったりしながら観てたのですけど、ふと、いずれ他の4人もって最初の約束は忘れちゃったんだろなーって思ったりもして。期待は全然してないけど。でもそれも叶えてくれるリニューアルだったらいいなあ。

Mステびたすい、かわいかったね。(いつの話…。)大野さんが振りを教えるのに全然大変なことがなかったって、嵐すげー!って言ってたけれども。元旦の新聞の大野さんの言葉が重なるなあってふと思ったの。

嵐のなかでの僕は、いつも他の4人を後ろから見ていて、もし誰か間違ったことをしたらリーダーとしてひとこと言おうとは思っているけど、誰も間違わないから言う機会がない。

すごく大野さんらしくて嵐らしいなあって、ふんわり心に残ってる。
他の4人が完璧だからって大野さん言うけど、もちろんそれもあるだろうけど、でもそれだけじゃなくて。大野さんの受け入れ幅が広いこともあるんだろうなって思ったの。自分とは違っても相手をまるっと受け入れられる大野さんだからだろうなあって。
年イチ恒例のおまつりが近づいてて、その踊りの練習もしたりしてるのですけれども。素人の集団ですから。うまく踊れない人もいたりするのです。結構大人数のチームなので、揃えば揃うほど綺麗に見える。だから、手の向きとかターンのタイミングまで細かく潤くん並みに注意してくれる、なんならうるさく言って嫌われてもいいやって覚悟まで持って言ってくれる人もいるのだけれども、その一方で少しのズレや違いなんかはいいよって言ってくれる人もいて。もちろん嵐のパフォーマンスの中で許される範囲とは大きく違うけど。どっちも必要なんだよね。潤くんみたいなこだわりを持つ人も、大野さんみたいに許してくれる人も。どっちもいる嵐は本当にバランスがいいんだなあ。って、話の持っていきどころがよくわかんなくなってますけれども。そんなことも思ったりしてやっています。もうね、この2、3年は若い子に場所を譲ってもいいだろうって思ったりもしてるんだけど、それでもやってるのは、やるよって言われた時に、はいよってやれる人はかっこいいなあって思うのと、きっとあのコたちはやるだろうし、やれるひとたちだろうなあって思うから。大野さんは「まだやるの?!」って言ってたけど。きっと10年後も踊ってるよね。

そんな訳で、週末はここで(この桜が見れるところでね。)踊ってくるー。ってことは、笑点にのちゃんとかリアタイできないのかああああ…って今気づいた。さみしい。
あと、ケーブルテレビのサービスが終わって、夏から関東局が観れなくなっちゃう(テレ東だけは系列局がないので残してくれるらしいけど。)のが地味に大打撃です……うう。