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memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

もうすぐあらしちゃん。

暑さにやられております。暑さっていうかクーラーの寒さっていうか。いろいろと周りがばたばたしてるのもあって、何を優先したらいいのかわかんない。シュシュ作りも停滞中だし。相葉くんのラジオまで起きてられなくて最近2週くらいレポにお世話になっています。ごめんね相葉くん。でも夏は好き。好きなんだ。
そんなこんなでちょっと間あくと何から書いたらいいのかわからないのですけど。とりあえず。今更感もありますけど。

嵐ちゃんの前の5分枠で「もうすぐひみつの嵐ちゃん」ていうのをやっているのですけど、これ関東ローカルなのね?モデルズマネキンの回からだよね?私が気づかなかっただけで、その前からあったんだったらごめんなさいなのですけど。
これレポいる?かな…?特に何がどう!っていうのがある訳じゃなかった(逆にそのまったり感を伝えたいのかもだけど)ので迷ってたのですけど、一応レポしてみます。


モデルズマネキンSPの回。

スタッフさんが楽屋のドアをノックする。中から「はい。」って相葉くんの声。
「お願いしまーす。」
スタッフさんがドアを開ける。
「お願いしまーす。」「お願いしまーす。」
相葉くん、潤くんの順に出てきてスタジオに向かって歩いて行く。
ふたりとも赤いマネキンマントを着てます。
「すみません。ちょっと確認します!」
別のスタッフさんが駆け抜ける。*1そのスタッフさんの方を振り向く潤くん。
「忙しんだな。」 小声でつぶやく。
「よーし。やるぞ!」
両手を上に突き上げる相葉くん。
「どうなの?今日。」
「ん?負けられないでしょ?」
「いや、そらそうですよ。」
「久々だからさあ。」「対抗戦だからね。嵐チームだから今日。」 同時にしゃべる。
「オレこの洋服*2になってからはじめてなんだよね。」
自分の袖を眺める相葉くん。
「あ、そう。」
「そう。」
「あ!そう?*3俺、結構やってんなそういう意味では。」
「袖つきなんだよね。」
マントの裾をひるがえしてガシガシ歩いてくふたり。
「Aスタになりまーす。」てスタッフさんに促されてそちらへ向かう。
「今日ねーかなりねーパンチあるんですよね自分。」 急に末っ子モード。
「今日、スペシャルだからね。」
「自分ねー今日相当攻めたんですよ。」
スペシャル仕様ってことでしょ?」 お兄ちゃんな相葉くん。
「これがどうなるかね。」
Aスタジオの入口にゲストの3人が待機している。通路*4左側に手前から向井くん、小澤くん、菅田くん。みんな青いマネキンマントを着てます。
「おはようございます。」「おはようございまーす。」「おはようございまーす。」
ゲストさんの向かい側(通路右側)に、奥に相葉くん、手前(向井くんの前)に潤くんが並ぶ。*5
「はははっ。中国人みたいだね。」
って袖つきマント姿の潤くんを見て言う向井くん。
「自分もそうだからね。」
向井くんを指差しながら言う潤くん。「お願いします。」って他のふたりにもあいさつ。
「どうですか?」
「大変だよ。」
「もう撮ってるの?」
「撮ってる撮ってる。うん。大変。」
ドラマ撮影について向井くんと話す潤くん。
小澤くんと目があってぺこっと頭を下げる相葉くん。
「はじめまして。」 あいさつする小澤くん。
「はじめましてですよね。松本です。」
おじきする潤くんと相葉くん。
「僕、VS嵐で。」って頭を下げる菅田くん。
「お願いします。」「お願いします。」
お互いぺこぺことおじきをしあう潤くんと相葉くんと菅田くん。
「髪型もそれは合わせてるの?」
向井くんから潤くんに質問。
「服でしょ?うん。」
「合わせてるの?」
「うん。
もう今日はね。勝ちますよね?僕ら。」
 相葉くんに話を振る。
「やっちゃいますよ。負けられないですから。」
「じゃ、すいません。お待たせしました。よろしくお願いしまーす。」
スタッフさんから声が掛かる。
「どうぞどうぞ。」
ゲストさんたちに先を譲る潤くんと相葉くん。
「お願いします。」


大宮シェアハウスの回。

「お待たせしましたー。よろしくお願いしまーす。」
スタッフさんが楽屋のドアを開けて呼び掛けてる。
「お願いしやす。」「お願いします。」
にのが大野さんをエスコートするようなかんじで出てくる。そんなにのの肩を組むようにぽんぽんてしながら右隣を歩く大野さん。近い。腕と腕がふれあう距離感でしばらく無言でふたり並んで歩いていく。近い。(2回目。)
「無くなったイスが。」
途中のフロアを指差して言う大野さん。
「そうなの。なんにもないのもう。」
「んふふ…。」
ぼそぼそしゃべりながらぽてぽて歩いてくふたり。
「先生、ちょっとお願いしますね。今日やることいっぱいあるんで。」
「マジっすか。」
「マジなことしか言わないっすよ。本当にいっぱいあるんで。大変だろうなー。」
「やりましょう。
…おつかれでーす。」

(おそらく)通りすがりにいたスタッフさん(画面には映らず。)に声を掛ける大野さん。この後も見かけるスタッフさんみんなにちょこちょこあいさつしていく。
Bスタジオの入口が見える。
「あ、やろう。」
「っしゃ。やろう。」
「おうっ!」
「お願いしやーす。」
スタジオに入ってく。
「すいません。スタンバイしてます。少々お待ちください。」
スタッフさんに止められ、はじめてこっち(カメラ方向)を向いて立つふたり。左に大野さん。
にのは壁に手をついて立ってる。
「どうでもいい話していい?」
「ん。」
「どうでもいいけどさあ。ミシマさん*6て太ったと思わない?見てほら。よーく見て。」
「うん。」
腕を組んで微笑む大野さん。
「幸せ太りかなあ。」
にこにことミシマさんを眺めるふたり。
「ここかな?」
自分の胸からお腹の辺りを両手でなでて太ったと思われる場所を示す大野さん。
「そう。ここがね…。」
大野さんより少し体の横を同じようになでるにの。


どちらも楽屋からスタジオまで歩くふたりを後ろから(しかもカメラ位置が少し低いの)追いかける形で撮ってるので、ほとんど後ろ姿です。

マネキンの時はゲストさんとの絡みがあるけど、シェアハウスだったらどうなんだろ?難しいんじゃないかなあって思ってたんだけど、さすが大宮っていうか。大宮ならではの距離感空気感で。無言で歩いてってもこのふたりだからってそのまま観てられるんだよね。
これも組み合わせとコーナーによっていろいろなんだろなあって思います。

*1:なんかちょっと芝居がかってる気もする…。

*2:袖つきマント。

*3:今、気づいた!ってかんじで。ここだけ声が大きくなる潤くん。

*4:ふたりが横に並んだらいっぱいなくらいに狭い。

*5:カメラがゲストさん向きなのもあって、潤くんの影になって相葉くんがあんまり見えない。

*6:カメラさん?かわからないけど、カメラ側にいるスタッフさんだと思われる。