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memo -a day in my life-

あいかわらずなボクら。

モデルズシェアハウス。

早急にって言っておいて1週間経っちゃうよ!24時間テレビ終わって(編集は全く終わってないけど。)まったりぼんやりしてた*1ところに、急に降りかかった私事*2でてんやわんやな週末を過ごしておりました。
そんなこんなで今更で申し訳ないのですけど、先々週のモデルズシェアハウスだけですけどエントリしておきます。

ぱふゅちゃんたちとの富士山デートの時とか、ローラとの時もそうだったけど、女の子と波長があう相葉くんと全く噛み合わなくて振り回されてる潤くんの図がとても好きなのだなあ私。と思いました。そしてそういう潤くんをいつも、A型だなあと思って眺めてしまう。そのきっちり感とか真面目なとこが潤くんらしいなあと思うし、女子力…!って思うとこでもあるんだけど。相葉くんと一緒だとさらにかわいく見えるよね。そして相葉くんはさらにお兄ちゃんになるから好き。

にのちゃんのお誕生日の時も相葉くんで、潤くんのお誕生日も相葉くんとの組み合わせ。29歳ってどう?って相葉くん訊いてたけど、相葉くん自身はどうなんだろう。先に29歳になった相葉くんを末っ子ふたりはどう思ってるんだろ。20代最後の年だからかな。いつもはあんまり気にしてない風っこ同い年期間がなんだか気になります。

ああでも本当シェアハウスっておもしろいなー。こんなに次を(ていうか嵐ちゃんを)楽しみにしたことってなかった気がする。


もうすぐあらしちゃん。


相葉くんと潤くんが楽屋のドアから出てきたところから。
「お願いしまーす。」「しまーす。」
相葉くんが潤くんより少し前を歩く。相葉くんていつも先を歩いてる気がする。
「やー。今日どうだろうなー。」
潤くんの方を向く。
「今日、だってあれでしょ?シェアハウスで1本まるまるでしょう。」
「そうだ…。なんか、前回、そのゲストさん来た時だいぶ振り回されたらしいじゃん。」
「大変ですよ。今日。今日大変です。」 大事なことなので2回言いました。
「今日大変?」
「ええ。」
「んなことないと思うけどなー。」
うしろポッケに両手を入れて歩く相葉くん。
「まあでも楽しい回だと思いますよ。」
「そうだよねー。」
「んー。」

「久々だなあ。お会いするの。」
「あ、そう?」
「んーだってオレそのロケ行ってないからさ。」
「そっか。俺は1年ぶりくらいなのかな。」
「1年かー…。」
スタジオに入っていく。
「よし。いこっ!お願いしまーす。」
「お願いしまーす。」
「スタンバイしてますんで少々お待ちください。」
「はい。」
「お。また何か作るのかな?」
通路左側の棚に置いてある道具類(調理器具と思われます。)に気づく潤くん。
「こないだって、結局フライパンて買ったんだっけ?」
こちら側にいるであろうスタッフさんに訊きつつ相葉くんを見る潤くん。
「わかんない。」
首をかしげる相葉くん。
「買った?買ったは買ったんだ。」
相葉くんも棚の調理器具をさわってちょこっと笑う。
「あんまり料理のイメージないんすよ僕。」
「そうね。オレもないわ。料理のイメージは。」
「なんかVIP ROOMの時もすごかったよね?」
「そうだね。超適当クッキングでしたね。」
「そうだよね。」
「じゃあすいません。お待たせしましたー。」
「はいー。」
「お願いしまーす。」
中へ入っていく。
「嵐さん入られまーす。」
「よろしくお願いしまーす!」
スタッフさんから一斉に声をかけられる。

*1:アラフェスある人はまったりしてられないのかもですけど。

*2:急でもないのか。ずっとずっと覚悟はしてたけど。義父が亡くなりました。